がんの勉強部屋☆
がんの最新情報から予防、医療情報まで科学的証拠に基づいた情報を集めまています。いろいろな情報を共有できたらと思っています。
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坂井泉水さん奪った「子宮頸がん」、女性に急増
「負けないで」などのヒット曲で知られる「ZARD」のボーカル、坂井泉水さんが5月、40歳の若さで転落死した。子宮頸(けい)がんでの入院治療中の悲報で、同年代の女性にとっては2重のショックとなった。子宮頸がんは世界で年間に25万人が死亡し、女性のがん死因の第2位。近年、米国と英国に本社を置く製薬会社が相次いで予防ワクチンを開発、日本でも臨床試験が始まっている。(村島有紀)

                  ◇

 子宮頸がんは、子宮の入り口にできるがんで、一般的には30、40代に多いが、日本では1990年代以降、20代から30代の女性に急増。年間約7000人が新たに子宮頸がんと診断され、約2400人が亡くなっている。

 原因は、性交渉を通じて感染するヒトパピローマウイルス(HPV)で、感染しても無症状のために、妊娠を機に発覚するケースが多い。早期発見すれば、ほぼ治癒できるため、国は平成16年から、検診の対象年齢を20歳以上に引き下げ、定期的な検診を呼びかけている。

                  ◇

 予防医療に関心が高まるなか、開発されたのが、HPVの感染を防ぐワクチンだ。HPVは、100種類以上の型があるが、子宮頸がんに関連するのは、15の型に絞られる。そのうち16、18、33、52、58型が高危険型に分類され、欧米で7割の子宮頸がんが16、18型に起因する。日本人には比較的52、58型が多いが、16、18型がやはり全体の6割を占める。

 この16、18型の感染を防止するのが、米国の製薬会社「メルク」の子宮頸がんワクチン「ガーダシル」と、英国のグラクソ・スミスクライン(GSC)の「サーバリックス」だ。

 「ガーダシル」は、16、18型のほか、尖圭(せんけい)コンジローム(いぼ)の原因となる型にも効果があり、昨年以降、米、メキシコ、豪州など70以上の国と地域で承認された。

 一方、「サーバリックス」は、アジュバントと呼ばれる免疫増強剤が配合され、16、18型のほか、がんの原因となる31と45型にも効果が認められた。今年5月、豪州で承認を受け、欧州と米国でも承認を待つ。

                  ◇


 日本国内では、万有製薬が「ガーダシル」の臨床試験を昨年7月に開始し、9歳から26歳の未感染の女性1100人に、3回の筋肉注射でワクチンを投与し、2年間経過を見る。

 また、GSC日本法人は、昨年4月から、20歳から26歳の女性約1000人の臨床試験を開始し、今年度中にも厚生労働省に承認を申請するとみられる。

 ワクチンは、感染後は効果がないため、性交渉を行う前の段階で接種することになる。海外では9歳や10歳からが接種対象となったが、日本でのワクチンが何歳以上となるかは未定。GSCの広報担当者は「海外のデータをどれぐらい活用できるかは、厚生労働省との話し合い次第」と話す。

 「ガーダシル」の開発者でこのほど来日した豪州クイーンズランド大学医学部のイアン・フレイザー教授によると、豪州では、12歳の女性を対象に、無料のワクチン接種予防プログラムを始める。ワクチンを接種する人が多ければ多いほど、HPVに感染する人が少なくなり、子宮頸がんの発生が抑えられるからだ。

 フレイザー教授は講演で「副作用は一般的なもので安全性が高い。このような人類の役に立つ開発に携わることができたことは幸運だった」と話した。

 厚労省によると、子宮頸がん予防ワクチンの普及を進めるかどうかは未定だが、一般論としては発売後、数年間、様子を見て検討する。

 若い女性や、10代の子供を持つ保護者が、ワクチンの接種にどれほど、積極的になるかは未知数だが、子宮頸がんの検診率は17年度で18・9%と低く、いずれにしても、がんを予防する意識の向上が求められている。

8月1日23時29分配信 産経新聞


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子宮頸がん 早期の検診有効
子宮頸がんは子宮がんの一種で、膣から続く子宮のやや細い部分(頸部)にできる。発症のピークは30~40代と若いのが特徴で、20代の患者も増加傾向にある。専門家は「20代から検診を受けて」と呼びかけている。

 子宮頸がんのほとんどはヒト・パピローマウイルス(HPV)の感染で起こることが分かっている。ありふれたウイルスで、性交渉で広がる。性体験のある人の多くが一度は感染しているといわれる。

 感染しても約90%はその人の免疫力で自然に治るが、約10%は持続感染してしまう。その一部が感染から10年以上かけて細胞が変化する高度異形成と呼ばれる前がん状態になり、そのうちの60%以上ががんに進む。

 子宮頸がんの予防と早期発見には、定期的な検診が最も有効だ。欧米では検診の受診率が80%以上に達し、子宮頸がんは減少しているという。日本でも自治体が20歳以上を対象に検診を実施しているが、受診率は20%以下と低迷している。

 特定非営利活動法人(NPO法人)「子宮頸がんを考える市民の会」(東京都千代田区)理事長を務める金沢大医学部の笹川寿之准教授(健康発達看護学)は、「早く見つかれば簡単な治療で治るし、子供も産める。若いうちから関心を持ち、検診をうけてもらいたい」と話している。

 同会が運営するホームページはhttp://orangeclover.org/


6月28日8時0分配信 産経新聞


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有望な初期成績を示した第二のHPVワクチン
インフルエンザを予防するように、子宮頸がんの予防に有効だとされるワクチンの投与の中間結果が発表されました。
ワクチンの名前は、サーバリクスという名前で、パピローマウイルスが悪さをするために、自分のDNAを人のDNAに組み込んだ後でも、
90パーセントの発がん予防ができたとのこと。
このワクチンに関する特徴は、がんでは珍しく、対象となる人が、若い点です。
今回の対象も、15歳から25歳の女性です。
このワクチンの有効性を調べるための試験が、コスタリカで進行中だそうで、今後またしっかりとした結果が発表されると思います。

以下、記事の抜粋です。↓

ヒトパピローマウイルス(HPV)16型および18型による感染を予防するワクチンの一つが中間解析で有望な結果を示したことが、Lancet誌オンライン版の6月28日号に発表された。このワクチンCervarix(サーバリクス)は、グレード2~3の子宮頸部上皮内癌(CIN2+)がいずれかのウイルス型のDNAを含んでいる場合でも90%の予防効果を示した。


この結果は、ワクチンの製造会社グラクソスミスクライン・バイオロジカルズ社の出資を受けて15~25歳の女性18,644人を対象に実施された大規模国際協同試験で得られたものである。この試験のデザインでは、CIN2+が23症例検出された後、初期結果を解析することになっていた。このうち2症例がワクチン投与を受けた女性9,258人から検出され、21症例がA型肝炎ワクチンの投与を受けた対照9,267人から検出された。平均フォローアップ期間は14.8ヵ月であった。


シンシナチ大学のDr. Jessica A. Kahn氏とアルバート・アインシュタイン医科大学のDr. Robert D. Burk氏は論説で、「この中間解析データは希望を与えてくれる」と記載した。しかし、報告にはCIN2+全体の低下率に関する推定値が提示されていないため、ワクチン投与が「現実に」公衆衛生に及ぼす影響について情報が提供されていないことも指摘している。この著者らは、若年者にワクチンを投与すれば公衆衛生面で最も有益であると考えられるが、ワクチン投与後も継続的なスクリーニングが必要であることに変わりはないと力説している。


この試験とは別に、NCIが共同出資し、NIH女性の健康研究オフィス(Office for Research on Women’s Health)およびコスタリカ保健省が支援してCervarixを検討する第3相臨床試験が、現在コスタリカで進められている。この試験により、本ワクチンが公衆衛生に及ぼす影響および本ワクチンの効果に関する情報がさらに得られるはずである。

海外癌医療情報リファレンス

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子宮がんワクチン治験進む 娘に打つ?米では論議も
日本でも年に2000人以上が死亡する子宮頸(けい)がんの予
防に高い効果があるとして、世界30カ国以上で認可されたワクチ
ンの臨床試験(治験)が国内で進んでいる。ワクチンでがんが防げ
る、その画期的な面がもてはやされる一方、原因ウイルス
は性交渉で広がるため、10代の少女への接種に「安易な性交渉の
容認につながるのでは」と懸念の声もあり、米国などで論議を呼ん
でいる。国内で販売されれば、日本の親も「娘に打つべきか」とい
う微妙な選択を迫られそうだ。

 ▽高い予防効果
 ほとんどの子宮頸がんは、ヒトパピローマウイルス(HPV)感
染が原因とされる。それなら感染前にワクチンで免疫をつければ子
宮がんも防げる―との考えで開発されたのが、米メルクの「ガーダ
シル」と英グラクソ・スミスクラインの「サーバリックス」だ。

 いずれも遺伝子工学で作った中身が空っぽのHPVの殻成分だけ
を2―3回注射し、体に免疫反応を起こさせる。過去の臨床試験で
は、欧米で子宮頸がんの原因の約7割を占める16、18型のHP
Vによる病変をほぼ100%予防できたという。

 米食品医薬品局(FDA)は昨年6月にガーダシルを承認。性体
験のない年齢での接種が推奨されたのを受け、テキサス州では2月、
全米に先駆けて小学6年の少女への接種義務付けを知事が決めた。
2月に来日した米医師会のロナルド・デービス次期会長は「こうし
た動きは他の州にも広まるだろう」と語った。

 ▽少子化は追い風
 日本の臨床試験は、万有製薬とグラクソ・スミスクラインが計約
2000人の規模で進めている。承認されても市場に出回るのは0
9年以降とみられるが、関係者の関心は高まりつつある。助産師の
南野知恵子(のおの・ちえこ)参院議員もその1人。「がんを予防
できるとは大きな進歩。安全確認は当然大切だが、日本の女性もで
きるだけ早く入手できるようにすべきだ」と力を込める。

 ただ、このがんは性感染症でもあるだけに、通常のワクチンと違
う複雑な反応を呼んでいるのも事実。米テキサス州では知事の決定
に、保守派が性道徳の乱れを招くと強く反発している。

 国内の小学生に性感染症の予防ワクチンを打つのは「現実的に難
しいのでは」とみる医師も多いが、日本特有のニーズがあるとの意
見も。子宮頸がん検診の受診率が10%台と極めて低いため発見が
遅れがちなことや、患者の若年化が進み出産年齢の20―30代が
増えてきたことだ。「少子化問題も追い風になる」とグラクソの広
報担当者。

 性感染症に詳しい北村邦夫(きたむら・くにお)日本家族計画協
会クリニック所長は「今は日本の被験者で安全性、有効性を確認す
るのが先決だ」と話している。[共同通信]


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子宮内膜がん、早期手術なら卵巣温存手術が可能
【ソウル8日聯合】子宮内膜がん(子宮体部がん)は卵巣摘出が不可避とされてきたが、45歳以前に早期発見した場合卵巣転移率は非常に低く、卵巣を切除せずに手術を行ってもがんの再発はないとの臨床結果が出た。ソウル大学病院産婦人科の金載元(キム・ジェウォン)教授チームが8日に明らかにした。

 子宮内膜がんは妊娠、出産の経験がない女性のほか、肥満、糖尿病、女性ホルモン分泌異常の女性に発生しやすく、糖尿病・高血圧とも関連があるとされる。国内女性がん患者の1%~2%、婦人がん患者の16%を占めている。主に50代初めの患者が多いが、40代未満で発症するケースも10%に達する。これまでは卵巣を通じたがん細胞の転移を防ぐため、年齢に関係なく子宮、卵巣、卵管を切除する手術が行われてきた。

 金教授チームは1992年から2004年までに子宮内膜がんで手術を受けた患者260人のうち卵巣温存術を適用した35人を平均76か月間にわたり調査したが、がんが転移したり卵巣に悪性腫瘍(しゅよう)が発見された患者は1人もいなかったという。

 この研究結果をまとめた論文は、婦人科腫瘍学分野の国際学術誌最新号に掲載された。

2月8日17時33分配信 YONHAP NEWS



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米メルク社、FDAから子宮頸癌ワクチン「GARDASIL」の優先審査指定を受ける
WHITEHOUSE STATION, N.J., 2006年2月7日 - 本日、Merck & Co., Inc.(Whitehouse Station, New Jersey, USA, 以下メルク社)は、同社が開発中の子宮頸癌ワクチンGARDASIL(R)(ガーダシル:HPV 6,11,16,18型、組み換えワクチン)の生物製剤認可申請(Biologics License Application, BLA)がFDAに受理され、優先審査を受けることになったと発表しました。優先指定はいまだ満たされていない医療ニーズを満たす製品に適用されるものです。PDUFA(Prescription Drug User Fee Act、処方薬ユーザーフィー法)の下、2005年に申請された生物製剤認可申請について、優先審査として指定された場合、FDAは申請を受理してから6ヵ月以内に審査、決定することを目標にしています。メルク社はFDAよりガーダシルの審査終了の目標は2006年6月8日であるとの連絡を受けています。
 昨年12月のFDAへの申請以後、メルク社ではEUやオーストラリア、メキシコ、ブラジル、アルゼンチン、台湾、およびシンガポールを含む他の規制当局へもガーダシルの承認申請を行いました。


●ガーダシルについて
 ガーダシルは、メルク社が開発中の子宮頸癌ワクチンです。ガーダシルは子宮頸癌のおよそ70%を占めるヒトパピローマウイルス(HPV)16および18型、生殖器疣贅のおよそ90%を占めるHPV6および11型を予防する4価ワクチンです。
 1995年にメルク社はガーダシルの作成技術についてCSL Ltd.とライセンス契約を結び、協力関係を築きました。またガーダシルは、他の第三者によるライセンス契約の対象にもなっています。

※GARDASIL(R) is registered trademark of Merck & Co., Inc.


●子宮頸癌、ヒトパピローマウイルス(HPV)、生殖器疣贅について
 子宮頸癌は、世界の女性のガンによる死亡原因の第二位で、年間50万人が子宮頸癌と診断され、約30万人が死亡しています。米国では、2005年、推定で新たに10,000人が子宮頸癌と診断され、約3700人が死亡しました。多くの場合、HPVは自然に消失しますが、いくつかのリスクが高いタイプのHPVは、感染に気づかず治療を受けずに放置しておくと、子宮頸癌へと進行します。また、リスクが低い特定のタイプのHPVは生殖器疣贅を引き起こします。米国では年間およそ100万例の生殖器疣贅が発症しています。さらに、米国の子宮癌検査では、再検査を必要とする異常な検査結果が推定で年間470万例発見されています。これらの検査結果のうち、少なくとも300万例はHPVが原因となって引き起こされています。
 ガーダシルは開発の最終段階に入っているメルク社の3つのワクチンの内の1つです。メルク社は2005年4月に帯状疱疹の予防ワクチンZOSTAVAX(R)(ゾスタバックス)、ロタウイルス胃腸炎予防ワクチンROTATEQ(R)(ロタテック)の生物製剤認可申請をFDAに提出しました。ロタテックはロタウイルス胃腸炎を予防するとして、本年2月3日、FDAに承認されました。

●メルクについて
 メルク社はなによりも患者さんを最優先することを基本理念とした世界的な研究開発志向の製薬企業です。1891年に設立され、現在20以上にもおよぶ疾患分野の治療薬と予防薬の発見、開発、製造、販売を行っています。メルク社はまた、同社の医薬品を寄付するだけでなく、それらを必要とする人々への供給をサポートするプログラムを通じて、医薬品へのアクセスを推進する活動を行っています。さらに営利を目的としない客観的な医療情報の提供に努めています。詳細については、 www.merck.com をご参照ください。



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がん増殖のタンパク質特定!
【ワシントン4日共同】子宮頸(けい)がんなど多くのがんの増殖に関与しているとみられるタンパク質を米ハーバード大の中谷喜洋教授(細胞生物学)らのチームが人間のがん細胞を使った試験管内の実験で4日までに特定し、米科学アカデミー紀要(電子版)に発表した。新しい抗がん剤の開発につながる可能性があるという。
 中谷教授らが「p600」と名付けたこのタンパク質は、不要な細胞を死なせて排除する「アポトーシス」という仕組みを制御しているらしい。この仕組みがうまく機能しないと、細胞は異常増殖し、がんになる。
 同教授によると、正常な細胞にも不可欠なタンパク質だが、がん細胞の中では塊を作るなど異常な形で存在していることが分かった。
(共同通信) - 10月4日18時1分更新

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